老犬ブログしばおやこについて

愛犬ブログを書かれている人の多くは、
多頭飼いをされている状態です。

留守番をさせる時、
一匹では寂しいだろうという配慮と、
親子である場合等があるようです。

もちろん愛犬家で
何種類もの犬を飼っていらっしゃる人も
多くいらっしゃいます。

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犬の親子飼いについて

老犬ブログの中の
「親子飼い」に注目してみました。

柴犬

親子で飼っている場合、
大半が親・仔と各一匹ずつという
パターンが多いようです。

自宅出産して
仔犬が沢山産まれた場合は、
里親を探したりペットショップ等に
売ったりします。

しかし、
一匹だけは手元に置きたいという
意識が高いようですね。

老犬ブログ「柴犬の親子」
カテゴリーで検索すると、
多くのブログがヒットします。

柴犬の印象としては、
少し怖い気がしていましたが、
とても優しい犬です。

親子で生活できる犬は、
本当に少ないのも事実です。

老犬ブログでは、
やはり現実問題として
「介護」をされている人が
多い事も分かります。

長期戦になると予測して
ペット用オムツや介護用品を購入したけど、
2週間程で亡くなりました…
という記事が多い事も分かりました。

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柴犬の人間の様に鳴く動画…

ある柴犬の介護ブログを訪問した時、
動画がアップされていたので拝見しましたが、
人間のような声で鳴く状態でした。

痴呆などの症状ではなく、
老衰によって体が痛むのだろうとの
診察結果との事でした。

動物はある程度自分の最後の時を
知っていると言われています。

柴犬は日本の天然記念物でもあり、
生粋の日本犬ですから、
その直感は鋭いと思います。

介護されるのを嫌がる状態も多くあります。

食事も食べられなくなってしまえば、
飼い主としては何とか食べさせようと奮闘しますが、
老犬にとっては逆効果になってしまう時もあるようです。

人間も同じですが、
介護って本当に難しくて体力勝負だと感じます。



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