動物医療センター(日本・大阪・埼玉・横浜)の口コミや評判について!

かかりつけ医に対応してもらえない

深夜や休診日も、

ペットが体調を崩すことはあります。

 

そうした時に

診てもらえる

動物病院があったらというのは、

急に体調を崩して苦しむペットの姿に

接した飼い主の自然な感情でしょう。

 

また、核家族化が進み、

ペットが家族と同等か

それ以上の存在になっている今日、

病気や怪我に苦しむペットに

最良の医療を受けさせたいと

願う人も増えています。

 

そうした要望に応えて

各地に救急診療をする動物病院、

高度な医療を

提供する二次診療病院がつくられています。

そうした動物医療センターを

4つご紹介します。

 

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動物医療センターの評判

 

「日本動物医療センター」

(東京都渋谷区本町6の22の3 03-3378-3366)

24時間診療の病院です。

 

ペットを飼ううえで

24時間受診できる病院を把握しておくことは重要です。

 

深夜に受診したペットの快復が順調で、

獣医師の対応も親切だったと

評判のいい病院です。

 

診療動物は、

イヌ、ネコ、ウサギ、ハムスター、フェレット。

 

動物への負担が少ない内視鏡や

腹腔鏡を用いた先端医療を

提供するとともにシニア期の

動物たちの

サポートや予防医療にも力を入れています。

 

「埼玉動物医療センター」

(埼玉県入間市東町7の2の7 04-2966-1031)

 

1.5~2次診療を目指して2004年にCT、

2008年にMRIを導入しています。

 

地域の中核病院として

ホームドクターから多くの紹介がある病院です。

受診したペットの飼い主の評判も上々です。

 

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「DVMsどうぶつ医療センター横浜」

(横浜市都筑区川向町966の5 )

電話番号は、

救急診療センターと

二次診療センターで別々になっています。

 

救急診療センターは045-473-1289、

二次診療センターは045-479-6999です。

 

救急診療センターの診療時間は

昼の12時から翌朝9時まで。

 

深夜も受診できると好評です。

治療費については評価が分かれますが、

おおむね納得できる金額という意見が多いようです。

 

「大阪動物医療センター」

(大阪市西区南堀江3の7の22 06-6536-1771)

近畿、

四国、

東京から

診てもらいに来る飼い主も

少なくないとのこと。

 

内視鏡、透視、CT、

MRIも備えられており、

申し分の無い設備です。

 

獣医師との相性で評価は分かれているようです。

 

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